【鉄馬写真家】KENICHI WATAYA official web site

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綿屋 兼一・プロフィール

綿屋兼一プロフィール画像

昭和45年5月生まれ。
平成27年4月【フォトプロデュース写輪舎】を設立。福岡県福岡市を拠点に活動中。

【主要取引先】
(株)ジャガーランドローバー福岡・福岡中央様 / (株)富士自動車様 / (株)内外出版様 / (株)リンクエイジ様 / (株)アビスパ福岡様 / (株)ファーストコネクト様

【掲載雑誌】
平成29年4月より「MOTOツーリング(内外出版)」の連載記事、「九州旅情記行」を担当し、九州の魅力を発信中!
その他「道楽」「ヤングマシン」「ビッグマシン」「Moto Navi」「NAVI CARS」「カワサキバイクマガジン」「カスタムピープル」など

【使用機材】
ボディ NIKON D800 / NIKON D850 / NIKON D4S
レンズ NIKON AF-S NIKKOR 24-70mm f/2.8E ED VR / AF-S NIKKOR 70-200mm f/2.8E FL ED VR / AF-S NIKKOR 200-500mm f/5.6E ED VR
    SIGMA 85mm F1.4 EX DG HSM / 12-24mm F4.5-5.6 II DG HSM
    TAMRON SP 90mm F2.8 Di MACRO
フラッシュ NIKON SB6000 / SB700
モノブロック JINBEI 200w×2

『鉄馬写真家』の由来

2010年、生まれて初めて購入したOLYMPUSの一眼レフカメラで、『オートバイのある風景』写真を撮影するため、やまなみハイウェイや阿蘇へ毎週のように通った。その後、オートバイ(鉄馬)が大好きなカメラマンという意味合いを込め「鉄馬写真家」と名乗る。
※バイクに乗ったカメラマンという意味ではありません(笑)

オートバイ歴

中学時代よりオートバイレースの魅力に目覚め、高校1年で原付免許を取得と同時に『HONDA NS50F』を購入したのがライダー人生の始まり。 以後『NSR50』と乗り継ぎ、高校3年の夏休みに念願の中型免許取得。
しかし、免許取得が学校にバレ、免許証を没収されるという事件発生! やむを得ず、卒業まではミニバイクレースやモトクロスでライディングテクニックを磨く。
途中10年間ほどバイクから離れるも、32歳にして大型自動二輪免許を取得し、憧れの『KAWASAKI ZEPHYR1100』を手にする。
その後、『KAWASAKI ZZR1200』『KAWASAKI ZZR1400』『YAMAHA FZ1 FAZER』『HONDA CB1100』『YAMAHA XT1200Z』『KAWASAKI KLX250』と乗り継ぎ、 現在の愛車は『SUZUKI V-Strom 650 XT』と『HONDA Monkey125』である。